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LED照明

常に最新製品をチェックし、複数のLEDメーカー製品群から最善をセレクトしています。2011年からLEDコンサルタントとして多数の実績があり、店舗・工場・マンション等あらゆる形態の施設のコスト削減に貢献しています。器具リニューアルはもちろんの事、既存の照明器具を生かす提案も行い、極力初期投資額を少なくし、償却期間を圧縮する努力を致します。
無料の見積もり作成から、安心の自社施工、アフターサービスまで一貫して提供しています。

非常用照明・誘導灯

非常用照明・誘導灯も最近はLED対応製品が増えてきました。誘導灯においては24時間点灯している為、以外に電気代がかかっています。これをLED化することによってコスト削減を実現します。

各種電気工事

各種電気工事を承ります。照明メーカーのアフターサービス受託も行っています。

感震ブレーカー

阪神・淡路大震災、東日本大震災では、電気器具の転倒による火災や停電後の電気復旧時に火災が発生する通電火災が多発しました。震災時に電気が原因となる火災対策に有効であるとされるのが『感震ブレーカー』です。感震ブレーカーとは、地震の揺れをセンサーが感知し、あらかじめ設定しておいた震度以上の場合に『配線用ブレーカー又は漏電ブレーカー等』を遮断する器具をいいます。一般的なブレーカーは漏電には対応していますが、地震による火災対策には効力はありません。

新電力

新電力(PPS)とは、既存の大手電力会社である一般電気事業者(現在、北海道電力、東北電力、東京電力、北陸電力、中部電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力など)とは別の、特定規模電気事業者(PPS:Power Producer and Supplier)のことで、「契約電力が50kW以上の需要家に対して、一般電気事業者が有する電線路を通じて電力供給を行う事業者(いわゆる小売自由化部門への新規参入者(PPS)」 (資源エネルギー庁)となっております。弊社は現在の電力会社との契約をPPSへ切り替えるお手伝いします。

電気自動車インフラ(充電設備設置)

電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)の普及は、地球温暖化の防止につながる次世代のクルマとして期待されています。しかし、その普及にはガソリン車に給油が必要であるように、電気を給電する充電インフラの整備が必要です。充電設備の設置には国からの補助金があり(2016年3月時点)、投資額の負担を抑えることが出来ます。設置場所の提案から施工、アフターサービスまで弊社で行います。

スイングドア自動化

開き戸(ドア)にユニットを取り付け自動開閉を実現します。金属製の重い扉でも対応可能です。店舗施設や集合住宅の玄関や裏口等、様々なシチュエーションで利便化を手助けします。